勘弁してください!

職場にすごいニンニク臭い人がいた…。

以前から時々ニンニク臭を発する人ではあったけど、
今日は完璧にノックダウンされました!一日中すごい臭い!
何なんだろう…ニンニク料理が好きなのか?焼き肉かッ?
誰か彼女にヤZヤさんでも紹介してやってヨ!

あうぅ、しんどい一日だったス…。

2008.09.29.20:26 | by 架路 |
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天高く

庭の木に、まるまる肥えたカマキリがしがみついているのを見た!
馬も虫も肥えに肥える…。
うーむ、秋だな。

2008.09.23.18:22 | by 架路 |
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軽いけど

視野狭窄あり。その後偏頭痛。
久々だったヨ…。お天気のせいだろーか。

2008.09.21.19:19 | by 架路 |
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タイムリー

職場の方に中国土産のお菓子をいただいた…。
が、怖くて食べられナイ。

2008.09.20.19:15 | by 架路 |
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ピーが余計

SATの人が亡くなったアレの話をしていて…「SAT」とゆー言葉が出てこなかった知人に…知ッタカして思いきり…

「SPAT」

と言ってしまったとです…

そりゃ馬券購入システムでしょ!
(やはりK馬一発ネタ劇場の此処。)

2007.05.18.12:54 | by 架路 |
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自分の魂はいつも正直で走りたがり、自分の理性はそれをとどめる。

理性の名をかたるただのプライドと言うそれ。

転ぶからみっともないから。
最後に結果が出るときにそれは私の上に降るんではない、誰かの上に降る。
一生懸命はみっともないからそれ。
必死は無様だそれ。

だからだ。

右と左に引っ張る力の五分。
やがて走る気は失せて、ヤマを過ぎるたびにココロはどんどん後ずさりしていく。

2006.11.07.12:47 | by 架路 |
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てゆーか

吊り革て視覚的には鐙だよね!でもなんかゴロ的に出てきた言葉は

「その引き綱につかまらせてくれ!」

だったとです…
友人の掴んでいた吊り革に私もお邪魔さしていただいたときの話です…

てゆーかどっからの話の続きなんだコレ。
てゆーか一般人がスンナリ読めるのか「鐙」。

2006.09.09.21:50 | by 架路 |
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カラつぼ

私は一体何をしているんであろ。

と、人生で何度目かに虚しくなる。
誰のチカラにもなれずに誰の穴も埋められない。私が居ても穴は当然塞がらない。
苦しんでいる顏が目の前にある、その事をどうにもできずにこちらがわで無神経に笑う顏。

それが自分。

2006.08.17.00:50 | by 架路 |
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自爆です

ずっと抑えつけてきたものが破裂して、身体中にクモノコのよーに

散ってゆく。

「このオソロシサ世界一」。

2006.07.17.00:35 | by 架路 |
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クン・サン

暑いスねー暑いスねー暑いスねー

あんまり暑くてコスモバルクの事を思わず

「コスモバルクン」

と口走ってしまいまスねー

ウエノマルクン。
コスモバルクン。

(暑さ関係ないし)

2006.06.19.20:30 | by 架路 |
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貴方

眩しさに直視すらできないほどの奇跡を生きている。

もしくは、

今までと比較にならないほどのとてつもない幻想を生きている。

私の目を開いて正解を告げられるのは誰だ。

2005.11.20.22:12 | by 架路 |
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いちじつ

自分を傷つけていい人は決めている

貴方じゃない

2005.11.08.10:58 | by 架路 |
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気が付くと

口癖が

「ばかばかしい」

に、なっていた。

(感じ悪…。てゆーか五七五。)

2005.11.05.19:16 | by 架路 |
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床の間

誰かが立った後の座布団はイヤだし、誰かと座布団を争えと言われるのはもっとイヤ

どうせなら床の間の掛け軸か花挿しのように、上から傍観する立場でありたい
自分に何の関係も無いような顔をして

2005.11.03.08:20 | by 架路 |
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いや

もうこんなとこにいたくない

もうこんなところにいるのはいやだ

誰か私を握り締めている
つぶされてしまう
負けたくない

負けてもいい
負けたくない
負けたくない

2005.10.27.21:31 | by 架路 |
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笑っていよう

泣いたところでどーなるものでもなし。
時間しか味方になってはくれない。運命さんはそっぽを向いたままだ。
「もしも」が「もしも」以外のものになった試しがない。

だから笑っていたほうがいい。
どーせそのうち笑い話になるのだし。

2005.10.10.22:37 | by 架路 |
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この人は私のことを

嫌いなんだ。

と思った。
感情が刃になって向かってくるわけじゃない。だけど言葉の節に、ふっと、嫌いがにじみ出てくる。そんな具合にこの人は私のことを嫌いなのだ。無理もないと思う。私だって私のことを嫌いだ。

人に助けてもらおうと思うのがそもそも間違えているんだろう、お釈迦様だってカンダタをひと思いに救い上げたわけじゃない。自分の腕で上がってきなよ、って。

どこに居たら誰にも嘆息されずに済むのか。
赦してはもらえない。
リセットはしたくない。コマンドZを押しまくって消えたい。

何が限界なのかって。
引き伸ばしが。

2005.10.03.01:03 | by 架路 |
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てんかん

足りないものを数えて不足を嘆くんではなく。

与えられているものを数えてその価値にどっぷり浸りたい。
不幸のフリをもうやめたい。

それがなくても私は平気。
皮肉なことに、ずっと穏やか。

2005.09.04.02:25 | by 架路 |
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知る

ひとつの終わりがかなったということの理由が自分の努力でもなんでもなくて、ましてや時間が足りていたのでもない。 そこに降って湧いたようにある外部的な要因のあることが、

ふーっ と

風に吹き込まれるようにして、知れる瞬間、とゆーものがある。

アレがソレだ。

2005.08.28.16:23 | by 架路 |
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沼の中に

きっかけは些細なこと、友達がやってたからとか他にすることがなかったからとかそんなこと。
が、始めたが最後、終わらない。
それどころか悪化する。
とことん、と言われるところまで突き詰めるしかない。

そんな状態。
そんな状態のオレの部屋。

足の踏み場も無くってヨ!
アハハハハ!

2004.10.01.07:19 | by 架路 |
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比較

比べるという事自体に何も悪いこたあない。

ただ、それによってしか自分の価値を確かめられないようならば、しないがよい。

真価は比較して見えるもんではなく。
それだけが持っているものだから、並べてみても見えてこない。

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2004.09.27.19:53 | by 架路 |
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くだらぬ…

なんで私はこんな縁もユカリもない町の祭りに参加して芋をかじっているんだろう。

2004.09.17.20:28 | by 架路 |
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自分と

誰か。

オファーは嬉しかった。
だけどきっと私が頷かないことを知っていて誘った。

敗者を見抜いてそっちについて行くのはね、後で振り向いて後悔しなくていいように。です。

いつまでも憐れみだけでいいように。です。

それってひどい話なんじゃ?

2004.09.16.19:32 | by 架路 |
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今日の記念に

サイ君が負けた。

負けたと言うより、僕らとサイ君がとことんすれ違い続けた結果であろうと思う。

サイ君が煩悶したこと、
サイ君が焦燥していたこと、
サイ君が子供のように泣いたこと、

たぶん苦くて忘れられない。

サイ君を助けてやれなかった。

2004.09.14.22:20 | by 架路 |
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おかえりなさい

夢の中だと、不思議にまだ嬉しい。

いくらなんでももう無理でしょ、と思っても、実際には戻れない。

確かめて予想に反するのが恐いのじゃなくて、予想に反しなかった時が恐い。

この手に、何もなくなる。

2004.09.13.22:16 | by 架路 |
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わからないなら

幸せなことはユメ。
優しくされたことはユメ。

長い静かな信頼はユメ。

そんなのはホントじゃない。

2004.09.10.19:33 | by 架路 |
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からだは

から。

空白の嘘だけがつまっている。

ような気のする最近の自分。
確かなものはいくつある?

2004.09.08.16:09 | by 架路 |
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あえない

雑誌の見出しの、「あえる」という一語に、ギクッとした。
何年も前に隠してそのまま忘れていた弱みを、突然通りすがりの人から突きつけられたようだった。

料理の本だった…。

2004.09.02.19:21 | by 架路 |
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それもアリ。

「LOTR」をなんとなく「ろーとる」「ろーとる」と読んでいたらば、指輪ファンの人に首を絞められた…。

(ロートル自体が既に死語)

2004.08.25.19:49 | by 架路 |
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江戸

ほかの事を書こうと思っていたんだけど。

けーたいの「し」の変換っぷりに驚いて言葉をなくしたヨ…

いったい何個あるんだヨ、この漢字はヨ!
いつまでたっても目指す漢字にたどり着けないヨ!
(あー、イライラする…。)

2004.08.05.23:26 | by 架路 |
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ココ鵜

所詮はただの男だし。
家族はただの他人だし。
私なんて飛脚以下かもね。

ペテン師こそが夢を与えてくれる世界にただ一つの光。
夢と偽り紙一重。

なぜ生まれたの。

2004.08.04.23:36 | by 架路 |
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あるぺん

勢いと言うものは勢いにのった場合のみに有効なもんである、と。

当てはめられるのがイヤなら姿を隠すしかない。

ケチをつけるだけなら簡単、反対のことを言うのも簡単。
だけど向かってくるものに反発する力だけでいつまでも自分を支えてはいられない。

2004.08.04.00:34 | by 架路 |
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まだ眠れない

自分がくだらない人間で、それに値する価値なんてないとわかっていながら、誰かに助けてほしいと期待する。

みんながみんなそう思ったら、誰が「誰か」になるのやら。

2004.08.01.04:30 | by 架路 |
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眠れぬわ

なんで最初から答えだけ与えられていないんだろう。
なんで生きながら答えを探していかなくちゃいけないんだろう。

なんで手に入らないものは輝いて見えるんだろう。

自分という紙きれが、社会という手のひらの中でくしゃりと潰されてゆく。その手のひらを形作っているのが、これまたたくさんの、自分が潰されてゆく、と感じている人々なのだから奇妙だ。

なぜ生きていくのだろう。

2004.08.01.03:58 | by 架路 |
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しちがつがー

ノーエントリで終わっちゃあちょっとあれだ、と焦ってモブログいれてみる。
(しかしなんも話題無し)

あー、もうなんか。
あー、なんか。

生きてるだけでしんどいなあ。
いろんなことに、元気をもらうどころか気力吸い取られていくだけヨ。

2004.07.30.22:23 | by 架路 |
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